復縁すると確信すれば潜在意識が働く、と言われても…

sweetheart

 

潜在意識を使うまでもなく、復縁する方法?

 

今回は、

「潜在意識の力を使って復縁するのが望み」

と思っている方へ向けてのお話です。

こう言うと、

「復縁する際の、上手な潜在意識の使い方について書いてあるんだな」

と思うかもしれませんが、そうではなくて、

「この方法を試せば、わざわざ『潜在意識の力を使うぞー!』と思わなくても復縁することはできるんじゃないの?」

という方法がありますので、その方法のご紹介です。

 

 

潜在意識によって、復縁するまでの流れとは?

 

ご紹介したいのは、宮脇拓哉さんという方の「復縁大学5STEP」という復縁プログラムなのですが、

「なぜこれを紹介したいと思ったのか?」

ということについて、これから詳しくお話していきます。

 

 

まずは、潜在意識を使って復縁するまでの流れを簡単に書いてみますね。

 

①復縁したいのであれば「私は必ず復縁する!できるんだ!」としっかり確信する

②潜在意識は確信を現実化する意識なので、

「お、必ず復縁する?そう思ってるならその確信どおり、復縁する現実を作らなきゃね」

と働きはじめる

③するとあなたは潜在意識の力に突き動かされて、

「相手と復縁することができるような言動・行動」

を無意識のうちに取り始めてしまう

④結果、復縁する

 

という流れです。

要は、

「復縁するという確信さえあれば、あとは潜在意識がやってくれる」

ということですね。

 

 

「復縁するという確信さえあれば」と言われても…

 

ただ、これってひとつ難点がありまして…。

「そもそも、その『復縁するという確信』が持てないので、潜在意識が復縁する方向へと動き出してくれない」

という方も多いです。

復縁するという確信がない場合には、潜在意識はどう働くのか?というと…、

 

①「復縁したいけど、できないかも…」という気持ちが強い状態。

つまりこれは「できない」という確信が強い状態。

②潜在意識は確信を現実化する意識なので、

「お、復縁できない?そう思ってるならその確信どおり、復縁できない現実を作らなきゃね」

と働きはじめる

③するとあなたは潜在意識の力に突き動かされて、

「相手と復縁することができないような言動・行動」

を無意識のうちに取ってしまう

④結果、復縁できない

 

このようになってしまいます。

 

 

人って恋愛のことになると、ついつい不安になってしまうことが多いものですよね。

彼からの連絡がないと、

「もう二度と連絡がないかも…」

と考えてしまったり。

相手は何気なく言った言葉なのかもしれないけれど、

「もしかして、こういう意味があって言ったんじゃ…」

と言葉の裏を探ってしまったり…。

決してそんなことをしたいわけじゃないのに、ついついそうして心が揺らいでしまい、「大丈夫!復縁する!」という確信が持てない。

そして確信が持てない以上、あなたの潜在意識は「復縁できない方向」へ向かい続ける…。

 

 

復縁する確信が持てないなら、もうダメなの?

 

ここまでを聞くと、

「ふ、ふ、復縁するという確信ができない以上、潜在意識が味方してくれない…。

だったら、もうダメなんじゃ…」

と思っちゃうかもしれませんが、でもでも、ちょっと待ってください。

さっき、

 

復縁すると確信すると、あなたは潜在意識の力に突き動かされて、

「相手と復縁することができるような言動・行動」

を無意識のうちに取り始めてしまう

 

と書きましたよね。

では、

「相手と復縁することができるような言動・行動」

とは具体的に何なのかについて、ものすご~~く事細かに書かれている手引書があるとしたら…?

 

 

潜在意識が、復縁できないほうを目指していたとしても…

 

あなたの潜在意識がいま、

「復縁できないかもと思ってるから、できない方向に動こう!

では、ここでAという選択肢を選んだほうがいいな。Aを選べば復縁できない方向へ行けるぞ!」

というふうに働いているとしても、あなたの手元に、

「復縁できない方向に行く人は、ここでAという選択肢を選びがちです。

しかし、実際にはBを選んでください。

なぜBを選んだほうが復縁に近づけるのか?その理由は具体的に〇〇です」

というふうに書かれたものがあれば、どうでしょう?

これならさすがにBを選びませんか?

潜在意識の思うがままに、Aを選ばされてしまうことはなくなります。

 

 

復縁するという確信が持てないとしても、その手引書どおりにしていけば、

「復縁するという確信を持てたときと同じ言動や行動を取ることができる」

わけですよね。

ならばわざわざ、

「確信できるようになるぞ…!う、うう、でもできない…!」

というふうに苦しまなくても、それを読んでその通りにすればよくないかな?と。

 

 

では、その手引書とはなんなのか?というと、冒頭に言った宮脇拓哉さんの「復縁大学5STEP」なんです。

17年もの間、復縁について研究しつづけてきた心理カウンセラーさんが作った手引書だけあって、内容が非常に詳細です。

ぼんやりと、

「復縁したいときにはこうしましょうね~」

程度のものではなくて、

 

①では、まずは最初にこれこれこのようにしましょう、その理由は○○です。

②その次はこれです、理由は□□で、注意点は△△です。

③そのあとにこれをします、この際、○○はしてもいいですが◇◇は良くありません、その理由は□□です。

④その次はこうです、理由は…

⑤その次は…

 

というふうに、復縁に至るまでの流れを本当に細かく書いてあります。

仮にもしよく分からない点があれば、メールで問い合わせればアドバイスが返ってきますので、

「復縁したいけど、自分が具体的に何をどうすればいいのかわからない」

ということはありません。

これでもか!!!というような、とても懇切丁寧な指導がなされている点に、

「これなら、『復縁するのが望みだけど、できるという確信がなかなか持てない』という方のお役に、大いに立ちそうだ」

と感じ、今回ご紹介しようと思いました。

 

 

徐々に復縁する確信が生まれてきて、潜在意識も味方しだす

 

いまはあなたの潜在意識がまだ「復縁できない方向」に向かっているとしても、

「相手と復縁することができるような言動・行動とは、具体的にどのようなものなのか?それはなぜなのか?」

ということを細かく知って、そのとおりにやっていけば事態は好転していきます。

そうして好転していけば必ず徐々に、

「本当にこれでいいんだ!私、これで復縁できる!するんだ!」

という自信や確信が生まれてきます。

そして、復縁するという確信が生まれたなら…?

そう、潜在意識は「復縁する方向」へと向かう先を変えますよね。

潜在意識が味方してくれれば、状況はさらに好転してゆきます。

 

 

仮に途中でどうすればいいのかな?と不安になることがあったとしても、

「その場合にはこれこれこうしましょう」

と詳細に教えてくれる手引書が手元にあり、かつ、メールでの相談も何度でもできるのですから、迷うことはありません。

ぜひ活用していただきたいと思います(*´ω`*)

 

 

あなたが男性か女性かで、復縁したいときに取る行動は違ってきます。

あなたが女性の場合には以下をクリックしてください↓

 

 

あなたが男性の場合には以下をクリックし、詳細におすすみください↓

 

 

 

 

 

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カテゴリ:引き寄せの法則 

復縁の前兆のゾロ目を見たのに、復縁できないんですけど…?

ひなげし

 

ゾロ目を見ると、復縁間近なの?

 

今回は、ゾロ目についてのお話です。

引き寄せのお話の中には、

「ゾロ目を見たなら、それは復縁の前兆だ」

というものがあります。

実際にゾロ目を見たあとに復縁できた!と言う方も確かにいるのですが、

しかし逆に、ゾロ目を見たのになんも変化ないやんけーー!という方もいます。

そこで、なぜ前兆を見たのに復縁できる方とできない方に分かれてしまうのか?

についてお話していきます。

 

 

ゾロ目を前兆と信じ、ワクワクしていたなら…?

 

仮に、復縁をしたいAさんがいたとします。

Aさんは「ゾロ目は復縁の前兆」という話を聞き、

「そうなんだ!じゃあゾロ目を見るのが楽しみだな♪」

とわくわくしました。

ここから日常の中でゾロ目を見ることがないか意識しだしますね。

そして、ゾロ目はそこまで珍しいものではありませんので、

どこかしらでふと目にする機会は、遅かれ早かれいずれやってきます。

しばらくしたある日、ゾロ目を見たAさんは、

「やったーー!前兆が来た!これで復縁できる!!」

と確信しました。

 

 

さて、引き寄せは確信が現実になる法則でしたよね。

(確信という言葉ではなく「前提」とか「認識」「信念」といった言葉でもOKですが)

潜在意識はここから、

「お、そこまで強く復縁できるって思ってるなら(強い確信があるなら)それを現実にしなきゃね!」

ということで、Aさんを復縁へと導きます。

そして見事復縁できればAさんは、

「ゾロ目を見たら本当に復縁できた。本当にゾロ目って前兆なんだ!」

と感じます。

 

 

このようにして、

「『ゾロ目を見る』ということが、復縁できるという確信を得るためのきっかけになるので復縁できる」

のだと思います。

こうして復縁できた方にとっては、たしかにゾロ目が前兆に思えますよね。

 

 

前兆を見ても復縁ができない方は?

 

裏を返せば、ゾロ目を見てもその確信が得られないのであれば復縁はできません。

「どうせ復縁なんて…でもでも、ゾロ目さえ、ゾロ目さえ見ればもしかして…!」

と目を皿のようにして探せば、どこかでゾロ目を見ることはできるとは思いますが、

「さぁ、見たぞ!これ前兆なんだよね!?

どうかお願い復縁させて、できないと私は不幸なままなのよーーーー!!!」

と思っているとしたら…このときこの人がどんな確信を持っているかというと、

「私は不幸」と強く確信していますよね。

潜在意識は、

「そんなに強く私は不幸だと思ってるなら、ちゃんと不幸にしてあげなきゃ」

と働きますので、復縁できなくなってしまいます。

 

 

このように、

「『ゾロ目を見る』ということが、私は不幸だという確信を強めるためのきっかけになるので復縁できない」

というふうになる方もいます。

このような方からすると、

「ゾロ目が復縁の前兆なんて嘘じゃん!」

ですよね。

ゾロ目を見ても復縁できる方とできない方に分かれるのは、ゾロ目をきっかけに復縁できるという確信を育てられる方とそうではない方がいるためです。

 

 

ゾロ目を見ることより、復縁の確信を育てることを意識する

 

ゾロ目は、揃っている数字によって意味が違うと言われることもあります。

たとえば、

 

○111は、この先望む未来が手に入るというメッセージ

○222は、復縁できる未来を信じろというメッセージ

○333は、神様が見守ってくれているというメッセージ

○444は、天使が味方してくれているというメッセージ

○555は、転機が訪れるというメッセージ

 

…というふうにです。

 

 

これらのことを素直に信じて、

「あ、444を見た…ということは、天使が味方してくれてるんだ。

これで復縁もできるかな?」

とワクワクし、

「お、222も見たぞ。これは復縁できる未来を信じてってメッセージだったよね。

やっぱり信じていいんだ!」

と復縁できる未来を信じ、

「わぁ、555まで見た!転機が訪れるってメッセージまで来たんだし、復縁は間違いない!!」

とさらに強く復縁を信じ…となっていくなら、これはゾロ目を見ることで自身の確信を育てていくことに成功していますので、とても良いことだと思います。

 

 

反対に、

「あ、333か…神様が見てるってこと?

だったらさっさとなんとかしてくれ!私は不幸なんだよ!」

と不幸であることにイライラし、

「555?転機が来る?早く転機が来て不幸な私を救ってくれ!」

と、さらに不幸な自分を強く意識し、

「111だ!望む未来が手に入る…いつだいつだ!?早くして、私は不幸、不幸、不幸なのよーーー!!」

と不幸を確信していくようになるなら…これはもう、ゾロ目を気にするのをやめたほうがいいですね(;´・ω・)

 

 

ゾロ目は、確信を生み出すためのきっかけにすぎません。

なので、確信さえあるならばわざわざゾロ目を見ようとする必要もありません。

あまりゾロ目を見ることにこだわらず、復縁できるのだという確信を育てることに意識を向けたほうが良いと思います(*´ω`*)

 

 

ゾロ目は、復縁できるという確信を生み出すためのきっかけである。

 

 

復縁する方法について書いた記事もありますので、よければこちらもご覧ください↓

復縁するためには、どうすればいい?

 

 

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カテゴリ:引き寄せの法則 

潜在意識の力で復縁をすることは可能か?

ハート

 

潜在意識は、あの人との復縁も叶えてくれる?

 

今回は復縁についてです。

先日は、潜在意識の力を使えば特定の人との恋愛成就も可能だとお話しましたので、

「じゃあ特定の人との復縁も可能なのでは?」

と思った方もいるかもしれませんね。

可能が不可能かで言えばこちらも可能です。

ただ、個人的には復縁は少しハードルが高く、苦戦なさる方が多いように感じます。

 

 

潜在意識が、「あの人」ではなく「不幸」を引き寄せやすい状態

 

なぜ復縁はハードルが高いのか?

これは、執着が強く、かつその執着を愛と混同しやすいため手放しにくいというのが原因だと思います。

先日の記事で、

 

「あの人と結ばれれば私は幸せになれる」

と考えるのは、

「あの人と結ばれていない今の私は不幸」

と考えているということ。

その「私は不幸」という思考を潜在意識は現実化しようとする。

私は不幸だと思ったままでいるためには、その人と結ばれる必要がないため、

潜在意識は相手と結ばれない方向へと現実を動かしてしまう。

 

と書きましたが、復縁を望む方はこの「あの人がいれば私は幸せになれる」という考えが非常に強い状態です。

まだ得ていない人を得たい(片思いを両想いにしたい)というのならばまだしも、

一度は自分のものだった人を失ったとなると、片思いのときにはない喪失感を抱いていますし、その喪失感を埋めるべく強く強く相手のことを求めてしまいがちです。

 

 

しかしそうして強く、

「あの人さえ、あの人さえ戻ってきてくれれば私は幸せを取り戻せる!」

と思っているということは、

「あの人が戻ってきていない今の私はすごく不幸である」

と考えているということですから、潜在意識が引き寄せるのは「あの人」ではなくて「すごい不幸」のほうになります。

そして、すごく不幸でいるためには…あの人が戻ってくる必要はありませんよね。

こうして執着の激しさゆえに潜在意識が「すごい不幸」のほうを実現してしまい、

しかしそうしてすごく不幸になっちゃうとまた、

「あの人さえあの人さえ、あの人さえ戻ってきてくれれば…!!」

と思います。

さらに「今の私は不幸」という思考を強めますので、

さらに潜在意識は不幸を現実化していき、負のループにはまって抜け出せない…となってしまったりします。

 

 

復縁は愛と執着の区別がつきにくい

 

この「あの人さえ…」という執着に気づき手放せればよいのですが、

復縁の場合だと、自分がそのようにして執着していると気づきにくい、または気づいても手放しにくいように感じます。

復縁だと執着に気づきにくくなる(または気づいても手放しにくくなる)のは、

「恋愛は素晴らしいこと」

という観念が世間で強いから、というのが原因のひとつかな?と思います。

 

 

執着が強いと叶いにくいということ自体は復縁に限らずなんでもそうです。

たとえばお金でも、

「お金があれば幸せになれる」

というのは、お金のない今は不幸である、ということですので、潜在意識はお金ではなく不幸を現実化するので叶いづらくなります。

ただお金の場合ですと世間では、

「お金さえあれば幸せになれるわけじゃない」

「本当に大切なことはお金では買えない」

というふうに言われることも多いので、多くの方がお金を求める反面どこかで漠然と、

「でも、本当に本当に自分の望んでいるものは、お金ではないのかもしれない」

ということには気づいている場合が多いです。

そうして多少なりとも自覚があると、

「あぁ、本当に欲しいのはお金じゃなくて自信や幸せのほうだったか…。

では、お金より先にまず、自信をつけることや幸せに目を向けてみよう」

と気づきやすく、そうして自信がつくとお金を得やすくなります。

 

 

一方恋愛のほうですと、お金よりも美しいものとして扱われることが多いです。

「本当に大切なことはお金ではない、お金では幸せになれない」

と言われることはあっても、

「本当に大切なのは人を愛することではない、人を愛しても幸せになれない」

なんて言われることはありませんよね。

お金を一途に思うのってどうなの?という疑問は抱きやすいけれど、

一人の人を一途に思うのってどうなの?という疑問は抱きにくい。

そのため、

「こうして私があの人を求めているのは愛だし、間違っていない」

という固定観念にとらわれやすくなり、それが愛ではなく依存や執着であるということをなかなか自覚しにくくなる(または自覚はあっても改善しにくい)のかなと思います。

 

 

かといって、復縁を願うのをやめるべきということはない

 

…と、なんか「復縁は難しいでっせ」という内容をとつとつと書いちゃったのですが、

だから復縁を諦めたほうがいいですよ、とは思わないです。

中にはちゃんと復縁する人もいますし、自分にはできないと決めつけるのは早いです。

それにそもそも、

「これこれこのような理屈で叶いにくいですので諦めたほうが良いでしょう」

とか人に言われて本当に諦められるのか?それで納得がいくのか?というと、いかないですよね。

なので、叶いづらいから復縁を諦めたほうがいいのかな…とか思う必要はないと思います。

 

 

ただ、叶いづらいから執着を弱めたほうがいいかな、とは思います。

ちゃんと復縁する人もいますと書きましたが、そういう方はやはり執着が薄いです。

「できれば復縁したいけど、もし本当にあの人が私のもとに戻りたくないなら、あの人の意志を尊重しよう。

戻ってきてくれれば嬉しいけど、戻ってこなくてもいい。

ということで、私はもう少し自分が今できることのほうに目を向けてみよう」

みたいな感じです。

こうして自分のことに目を向けるようになると自信がついてきます。

で、自信がついてくると潜在意識はさらなる自信を引き寄せます。

より自信があり幸せになれる状況を実現しよう、となりますので、その過程であの人が戻ってきた、となりやすいです。

 

 

あるいは、

「なんか自信がついてきたら、復縁したいと思わなくなってきた。

私は今まであの人がいなきゃ幸せになれないと思ってたけど、いまあの人がいなくても幸せじゃん。

なんであの人に幸せにしてもらうことにこだわってたんだろ~?

それより、私にならもっと素敵な人が見つけられるんじゃないかな?」

という感じで、別の人と結ばれるケースもあります。

 

 

ということで結論としては先日と同じく、

「あの人がいれば私は幸せ」

というふうに順序を逆に考えず、まず自分を幸せにしようとすることに目を向けるほうが良いということになります。

あの人が帰ってくれば、確かに嬉しいですよね。

でもあの人が帰ってきていない状態でも、嬉しいことや幸せなことはあるはずです。

その幸せのほうに目を向けてください。

いまある充足や幸せを見ることができれば、そこからあの人を引き寄せられるかもしれませんよ(*´ω`*)

 

 

「あの人が帰ってくれば私は自信が持てる」ではなく、

「私が自信を持てばあの人が帰ってくる」です。

 

 

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