ネガティブを、解き放とう。

花

 

こんにちは、真です(*^人^*)

今回は、みなさんに見ていただきたい動画のご紹介です。

どなたでも無料でご覧になれます、以下からどうぞ↓

 

 

動画で講師をなさっているのは白石由利奈さんという方です。

いや、めっちゃくちゃ素敵な笑顔!

話し方もすごく優しくて癒される感じがする…(*´▽`*)

詳しいことは動画を見ていただければと思うのですが、動画の中で特に「そうだなぁ…」と共感したのは、

 

「ネガティブな思考と感情を解放するだけで、大きく人生が変わる」

というところです。

「ネガティブなものなんて解放しちゃったらダメでしょ?よけいに人生うまくいかなくなるんじゃ?」

と思うかもしれませんが、逆です。

ほとんどすべての問題は、「ネガティブを解放することなく抑えこむ」ことから生まれていると言ってもいいんじゃないかと思います。

しかし、多くの方は小さい頃から「ネガティブは良くない」と抑えこんでしまう癖がついてしまっています。

特に引き寄せでは「ポジティブでいましょう」とよ~く言われますので、ますますネガティブを抑えこむようになり、

「あれ?引き寄せでうまくいくようになるはずが(ネガティブをさらに押し込めるようになったせいで)なぜかもっとうまくいかなくなった。

なんだかわからないけど、引き寄せをやるようになってからよけいに辛い…」

という方もいたりします。

 

 

引き寄せでいう「ポジティブでいましょう」というのは、

「いつでもウキウキ☆ハッピーでいましょう!」

などという意味ではなく、

「ネガティブなものがあるならば、ちゃんとそれを認めて解放してあげましょう」

というような意味に近いと思っています。

とはいえ…ずーーーっとネガティブを抑えこんで生きてきていると、

「は?ネガティブの解放?それどういうこと?具体的にどうやるのかわからん…」

と戸惑ってしまいますよね。

学校で「感情の解放の仕方」なんて教わるわけでもないし、言われてもどうすればいいのかわからなくて困ってしまう方も多いです。

そのような方にぜひ見ていただきたいです(*´ω`)

動画を見た特典として、

 

☆自分にも人にも幸せを届ける「天使の波動」になれる3つのステップ

☆頑張ってるのにうまくいかない人が「負のスパイラル」から抜け出せない本当の理由

☆ネガティブな思考をリリースする感動体験

☆あなたの「魂の特性」診断(こちらはLINEに登録した方のみの特典です)

 

もついてきます。

今のところ公開されているのは第一話目の動画のみなのですが、二話目の予告では、

 

いえーい、ネガティブの解放のためのワークもある~!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

「解放しましょう」と言葉だけで言われても何をしていいかわかりませんし、具体的なワークがあるのは助かりますね、二話の公開が楽しみです。

それでは、以下から動画をご覧くださいませ(*´ω`*)

 

※公開期間を終了すると動画は見られなくなってしまいます、お早目にどうぞ。

 

 

 

 

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カテゴリ:引き寄せの法則 

潜在意識は「無条件」で叶えてくれるって、本当?

花

 

潜在意識は、どんなことでも無条件に叶えるの?

 

今回は「願いは無条件で叶う」についてです。

潜在意識のお話を読んでいて、

「望むことは無条件で叶うのだ、叶えていいのだ」

といった言葉を目にしたことのある方もいるかと思います。

「そうだといいけど…本当にそうなのかなぁ?」

なんて思ったりしますよね。

ではでは、本当に無条件なのかどうか詳しくお話していきます(*´ω`*)

 

 

潜在意識には、逆らうことのできない条件もある

 

まず条件には、2種類あります。

 

①現実に存在している条件

②自分の頭の中にだけ存在している条件

 

この2つです。

ひとつ目の「現実に存在している条件」とは何か?というと、

 

○物は上から下に落ちる

○時間を巻き戻すことはできない

○地震や竜巻が起きることがある

 

…などなど、いわゆる「自然の摂理」とか「物理の法則」のことです。

こういう「物は上から下に落ちる」といった条件を無視して、

「物を浮かせることができました!」

「過去や未来に行ってきました!」

…などということはありません、さすがにこれは無理ですね(;^ω^)

いくら「無条件で叶う」といえども、

「潜在意識の力を使えば、物理法則をガン無視できます!」

という意味ではありません。

 

 

本人が「無条件で」と思えば、潜在意識は無条件で叶える

 

ふたつ目の「自分の頭の中にだけ存在している条件」とは、

 

○彼氏を作るには「痩せる」という条件をクリアせねばならない

○お金を稼ぐには「高学歴」という条件をクリアせねばならない

○友達を作るには「外向的」という条件をクリアせねばならない

 

…などです。

これは現実に存在している自然の摂理とは違い、

「本人が勝手にそうしなければいけないと思っているだけ」

のことです。

 

 

潜在意識は、その人の「こういう条件をクリアせねば叶わないんだ」という思いに反応し、

「そうか、ではその条件をクリアするまでは願いを叶えないでいてあげるね」

と働いてしまいますので、実際に痩せるまでは彼氏ができない…となってしまいます。

しかし、これは裏を返せばその人が「そんな条件などクリアしなくてもいい」と思えばいいだけのこと。

それだけで潜在意識は、

「そうか、では条件をクリアしなくても願いを叶えてあげるね」

と働くため、痩せても痩せなくてもどっちでも彼氏ができる、となります。

 

 

上に例として挙げたもののほかにも、人はさまざまな条件を持っています。

人を憎んでいては幸せになれない(幸せになるためには「人を憎まない」という条件をクリアせねばならない)とか、

罪悪感があると幸せになれない(幸せになるためには「罪悪感を消す」という条件をクリアせねばならない)とかとか…。

「こういったさまざまな条件をクリアするまで願いは叶わないし幸せになれないんだから、全部クリアできるように頑張ろう!」

というよりは、

「こういったさまざまな条件をクリアしなくてもいいことにしよう!(無条件で叶えよう!)

のほうが、手っ取り早くて楽ですね。

なので、

「願いは無条件で叶う、叶えていいのだ」

と言われています。

 

 

無条件で叶うと思えないなら、潜在意識は叶えてくれない?

 

ちなみにこういったお話を聞くと今度は、

「そうか、願いは無条件で叶うのか…うぐぐ、でもどうしてもそうは思えないよ…でもそう思わなきゃ…!」

と頑張りはじめる人が多いのですが、そういうふうに頑張る必要はありません。

それって、

「無条件で叶うと思えない限り叶わない(叶えるには「無条件で叶うと思えるようになる」という条件をクリアせねばならない)」

という条件をつけてしまっていますよね、そのような条件もつけなくていいです。

無条件で叶うとは、

「無条件で叶うと思えなくても、叶う」

ということですよ(*^^)v

 

 

「こうでなければならない」と自分に課した条件は外しましょう。

あなたが無条件で叶うと決めれば、潜在意識は無条件で叶えてくれます。

 

 

「条件付け」と同様、人がよくやってしまいがちなのが「関連付け」です。

関連付けに関しては、以下の記事をどうぞ↓

潜在意識は、あなたが関連付けたものを現実化させる

 

 

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「善悪」にとらわれないほうが、引き寄せはうまくいく

花

 

引き寄せができない人は、善悪重視?

 

今回は「善悪」についてです。

引き寄せに取り組んでいるけど何も変化がない…という方を見ていると、

「ちょっと善悪にとらわれすぎじゃないかな?

それをやめればもうちょっとうまく引き寄せられるようになるんじゃないかしら?」

と感じることがありますので、今回はこれについて詳しくお話していきます。

 

 

感情を認めることで、引き寄せが起きる

 

まず「善悪にとらわれるな」とは言っても、

「どんどん悪いことしましょう!犯罪を犯しちゃいましょう!そうすれば引き寄せがうまくいくよ!」

などという意味ではありません。

多分そんなふうに解釈する方はいないとは思いますけど、一応念のために最初に言っておきます(;^ω^)

 

 

そういう意味ではもちろんなくて、

「『自分の感じたこと』よりも『自分の感じたことが世間で良しとされているかどうか』を重んじるのをやめたほうが、引き寄せがうまくいくよ」

という意味です。

 

 

たとえば、あなたが誰かに嫉妬心を抱いたとします。

であれば、

「あぁ、私はいま嫉妬を感じているなぁ」

でOKです。

嫉妬というのは、より成長したいという気持ちがあるときに抱く感情です。

その嫉妬心(私はより成長したいのだという気持ち)を素直に認めれば、

「では、どうやってもっと成長していこうか?」

と考えることができますし、もっと成長するためのチャンスを潜在意識が引き寄せてくれて、

「成長したいという願いどおり成長できた、ちゃんと引き寄せがうまくいった」

となります。

そうして自分の願いが叶えば、嫉妬も解消されます。

 

 

善悪を優先すると、引き寄せは起きず辛いまま

 

しかし人は、なかなか素直に「私は嫉妬している」とは認められないものです。

ついつい、

「嫉妬をするなんて悪いことだ。そう感じているだなんて認められない、認めてはいけない」

と思ってしまいます。

本人も無意識かもしれませんが、

「世間では嫉妬をするのは悪、しない人間のほうが優れた人間、善人であるとされている。

だから、なんとかその世間の価値観に自分を合わせなければいけないんだ…」

というふうに、自分の感情よりも世間的な善悪を優先してしまっている状態ですね。

 

 

こうして善悪を優先し、自分の感情を抑え込んでしまうとどうなるでしょうか?

「より成長したい」

という気持ちを悪だとして封じ込めてしまっているのですから、成長するチャンスは引き寄せられてこなくなります。

しかも、どんなに封じ込めようとしても、自分の感じていることを完全に消し去ることはできないものです。

心の奥で嫉妬心はいつまでもくすぶりつづけ、苦しい思いをすることになります。

 

 

善悪よりも自分の感情を大事にすれば、引き寄せによってもっと成長ができ、感情の昇華もできる。

自分の感情よりも善悪を大事にすれば、引き寄せは起きず成長できないまま、感情の昇華もできないまま…。

であれば、どちらを大事にしたほうがいいかは明白ですね(*´ω`*)

 

 

引き寄せで叶うのは、善悪ではなく意図である

 

例として「嫉妬」を出しましたが、他の感情の場合も同じです。

世間的に悪とされている感情(不安、怒り、悲しみなど)も、もとは「もっと成長したい、もっと自分を好きになりたい」といった前向きな意図があって生まれているものです。

感情を押し込めれば、その感情のもととなっている「前向きな意図」も一緒に押し込めることになります。

どうぞ世間的な善悪や優劣よりも、

「私はいま、何を感じているのか(私はいま、どんな前向きな意図を持っているのか)

を大切になさってください。

その意図が、引き寄せによって叶っていきますよ(*^^)v

 

 

世間では悪とされている感情も、もとを辿ればそこには「前向きな意図」がある。

善悪より、自分の感じていることを優先することで引き寄せはうまくいく。

 

 

引き寄せでは「意図するだけで叶う」と言われることがあります。

しかしそうなると、

「え…意図するだけで叶うんなら、引き寄せメソッドもしなくていいってこと?

じゃあなんで巷には、こんなにたくさんの引き寄せメソッドがあふれかえってるの?」

と思う方もいるのではないでしょうか?

そのような方へ向けて書いた記事もありますので、よければ以下もご覧ください↓

意図すれば叶うなら、なぜ引き寄せメソッドが必要なのか?

 

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カテゴリ:引き寄せの法則 

✶真の引き寄せ漫画・販売開始いたしました✶

 

こんにちは、岡野真です(*^人^*)

本日は、

「引き寄せの4コマ漫画を発売したよ」

というお知らせです。

以前よりTwitterにて、引き寄せに関する4コマ漫画を不定期で載せていました。

このような感じです↓

 

 

この漫画をまとめて、電子書籍とnoteにて販売開始いたしました。

Twitterには載せていない描き下ろしもあります。

読んでいただけるととっても嬉しいです(*´ω`*)

 

 

Amazon・kindle版のご購入はこちらから

 

noteのご購入はこちらから

 

 

 

「真の引き寄せ漫画」という名前を付けてくださったのぞみさんと、

漫画のキャラクターに「ちびまこ」と名付けてくださったおかやんさんお二人に感謝いたします。

ありがとうございます(*^人^*)

 

 

 

 

潜在意識は、言葉の使い方を間違えると願いを叶えてくれない?

花

 

潜在意識の話によく出てくる「言葉の使い方」について

 

今回は、

「潜在意識をうまく使うための言葉の使い方」

についてです。

よく、

「潜在意識は否定形を理解できない、だから肯定形の言葉を使おう!」

と言われます。

あなたもすでに聞いたことがあるかもしれませんね(*´ω`*)

ただ個人的には、

「否定形か肯定形かとか、そういう言葉の使い方はそこまで気にしなくてもいいんじゃないかな?」

という気がしていますので、これについて詳しくお話していきます。

 

 

潜在意識は、否定形を理解しない

 

まずは、

「潜在意識は否定形を理解できないっていうの、聞いたことないや」

という方のために簡単にご説明します。

 

 

たとえば、

「赤い車を想像しないでください」

と言われると、「しないで」と否定されているにも関わらず頭には赤い車が浮かんでしまいますよね。

これが「潜在意識は否定形を理解しない」ということです。

同じ要領で、

「失敗したくない、するわけにはいかない!」

と思うと失敗するところを思い浮かべてしまうし、

「貧乏は嫌!貧乏じゃなくなりますように」

と思うと貧乏なさまを思い浮かべてしまう…というふうに、否定的な言葉の使い方をすると意識したくもないことを意識してしまいがち。

 

 

潜在意識には、

「意識したことを現実にしようとする」

という習性がありますので、貧乏は嫌!貧乏は嫌!という言葉の使い方をして貧乏に意識が向くほどに、どんどん貧乏な現実へと向かっていってしまいます。

そうなるのを防ぐために、

「『失敗したくない』ではなく『成功する』と言いましょう」

「『貧乏は嫌だ』ではなく『お金持ちになる』と言いましょう」

というふうに言われます。

このように肯定的な言葉の使い方をすれば「成功・お金持ち」のほうへと意識が向きますし、潜在意識がそれを現実化しやすくなりますよ~ということですね(*´ω`*)

 

 

言葉の使い方を間違えると、潜在意識は間違ったほうへ動く?

 

しかしこういう話を聞いているうちに、

「少しでも言葉の使い方を間違えると、潜在意識が望む現実を作ってくれなくなってしまうのでは?」

と不安になり、言葉に過敏になってしまう方もいらっしゃるように思います。

たとえば、

「『成功します』と『成功しつつあります』と『成功だ!』だと、どれが一番成功しやすいですか?」

「『すごいお金持ち』と『大富豪』だと、どっちのほうが潜在意識がお金を引き寄せてくれますか?」

といったご質問をいただくこともあるのですが、

「これはさすがに、些細な言葉の違いを気にしすぎじゃないかな?」

と感じます。

 

 

おそらくこうして気にしながら言葉を口にしているときって、その口にしている言葉がどれほど肯定的であろうとも、

「本当にこの言葉使いでいいのかな?あぁ、間違ってたらどうしよう…」

というふうに、不安だったりピリピリした気分になっていると思います。

つまり、意識が否定的なほうへと向いてしまっています。

否定的なことに意識が向かないように言葉の使い方に気をつけているはずが、言葉の使い方に気をつけているせいで否定的なことに意識が向かっている…これでは本末転倒ではないでしょうか?(;´・ω・)

言葉に気を使いすぎて不安になってしまっていた…という方には、

「肯定的なことに意識を向ける」

というそもそもの目的を思い出してほしい、と思います。

 

 

否定的な言葉の使い方をしても、潜在意識は良いほうへ動く

 

どんなに肯定的な言葉の使い方をしようと、そのときに意識が否定的なほうに向いていれば、潜在意識は否定形な現実を作り始めます。

しかし逆に否定的な言葉の使い方をしようと、そのときに意識が肯定的なほうに向いているのであれば、潜在意識はちゃんと肯定的な現実へと向かいます。

こう言うと、

「えっ、否定的な言葉を使ってるのに意識は肯定的なほうに向く?そんなことないでしょ?」

と思うかもしれませんが、わりとそういうこともあります。

これは先日、Twitterで私にリプライをくださった方の言葉です↓

 

「勝つ」よりも「負けない」事を、心がけてます。

勝とうと思うと、苦しくなってくる自分がいますので。

 

どうでしょうか?

この言葉、「そうだな、私もそう思う」という方も多いのではないでしょうか?

言葉としては「勝つ」のほうが肯定的なはずですが、それでは苦しくなってしまう(否定的なほうへ意識が向く)

でも「負けない」だと、否定的な言葉の使い方をしているけれど苦しくならずにすむ(肯定的なほうへ意識が向く)

こうして、

「言葉の使い方を否定的にしたほうが、意識が肯定的なほうに向く」

ということもあります。

私自身も、

 

★「信じる」より「疑わない」

★「許す」より「否定しない」

★「受け入れる」より「抵抗しない」

 

という表現のほうが、気持ちが前向きになる感じがします。

 

 

肯定的な言葉の使い方をしましょうと言っても、

「是が非でもそうしなければいけない、そうしない人間の願いは叶わない」

などというわけではありません。

あくまでも、

「一般的にはそうしたほうが前向きなことに意識が向きやすい傾向にある。

しかし、あくまでも『そういう傾向にある』というだけでそうじゃないこともある。

そうじゃないなら無理してやらなくてもいい」

という程度のものです。

「自分の言葉の使い方は正しいのか?」

ということよりも、

「言葉を使っている際、自分の気持ちは前向きになっているのか?」

のほうに気を配ってみてください。

 

 

潜在意識はあなたの「言葉」ではなく、言葉を使っているときの「気持ち」が肯定的か否かに反応しています。

大事なのは自分の気持ちです、それを一番に大切になさってくださいね(*´ω`*)

 

 

言葉の使い方よりももっと大切なのは「あなたが良い気分でいること」

気分を悪くしてまで言葉の使い方に気を使う必要はありません。

 

 

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